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All About My Days in Toronto
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本展覧会キュレーターのCatherineの家。さとうが到着したこの日は私一人に家ごと貸してくれた。 もともと薬品工場だったらしく、天井が高い。一階はアーチストにアトリエとして貸している。 広すぎて落ち着かない。ポーズ。 |
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ネコも一緒に寝た。重い。 |
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| 4月21日 | |
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テレビの取材。 撮られたら撮り返せ!の図。 調子に乗って、 Bonjour ! Je m'appelle Risa Sato. Enchante !! と、カメラ目線で終わる。プ。 |
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| 4月22日 | |
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展覧会が最初に巡回したCambridge Galleriesのキュレーター、Gordon Hatt氏とアトリエ訪問。 アーチストの名はMax Streicher。 紙のような素材で、バルーン状のオブジェを作っている作家。 作品画像はCambridge Galleriesのサイト内で。 (Cambridge Galleries ;http://www.gallerycambridge.on.ca) このアトリエは希望者に格安で一定の期間貸し出しているそうで、常に順番待ちでいっぱいだそう。 |
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Japan Foundationでレクチャー。
Catherineがスライド使って展覧会・作家についての丁寧な説明。
そのあとさとうが、8号にまたがり(それがフォーマル)、サトゴシガンコンセプト説明。
引き続き、昨年の個展で発表したサトゴシガンビデオを披露。 最後に質議応答。通訳はDaisuke Takeya。 チャンスを狙い、グッズの説明も忘れない。なぜなら社長だから。 |
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笑われたら撮り返せ!の図。 100名以上いた。 |
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トロントでは、バス、地下鉄、路面電車どれも主流。 それは一度買ったチケット($2.25均一)で3種類の乗り物に乗り継ぐことができるから。 チケット買ってから2時間がリミットで、逆回りしないかぎり乗り継ぎ放題。 そのかわり、Transferという証明チケットを各乗り物内、駅構内でもらうのを忘れずに。 路面電車、そうとう混んでいても運転手が勝手に休憩に降りることもあり。 左からバス、地下鉄、路面電車。 |
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Catherine とDaisukeが薦めてくれ、回ったギャラリーをここで紹介しときまっしょい。 いくつか忘れているな。 *Spin Gallery ; http://www.spingallery.ca *BUS Gallery *the redhead gallery ; http://www.redheadgallery.org *the power plant contemporary art gallery ; http://www.thepowerplant.org *CHRISTOPHER CUTTS GALLERY ; http://www.cuttsgallery.com *Wynick/Tuck Gallery *YYZ artists' outlet ; http://www.yyzartistsoutlet.org *inter Access 下の3つのギャラリーは,401 Richmond St. Westにあるビル内。他にもいくつか入っている。 最上階のVtape Video Salon(ビデオライブラリー)では無料でビデオ作品見放題。 さとうがトロント入りする前日、このビル全体で展開されている『Flow Toronto Image Festival』というShowのパーティーがあった。vodeo+new media installation。最優秀賞を日本人の西島さんが受賞。芸大バスケ部の先輩じゃ!(さとうは1年で辞めちゃったけど。) 作品(Remain in Light)、体験させていただきました。おもろー。 おめでとうございます!! 何処行っていいかわかんねーよぅ。という時はQeen St.にを歩きましょう。 ギャラリーも買い物も飯も何でもかんでもどうにかなる、オサレstreet。 |
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